公開日:2026/01/09
ID:3470309
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【特集企画】今年の節分は手作りで盛り上げよう♪ 節分特集
「鬼は外!福はうち!」の掛け声と共に豆まきが行われる節分。
節分とは、「邪気を払い無病息災を願う」立春の前日に行われる行事です。
手作りの飾りや豆入れを作って節分をより楽しみましょう♪
遊び方・作り方
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【お花紙の髪の毛がかわいい「鬼(おに)のお面」】(レシピはこちら⇒ID:9743053 )
節分にぴったりな鬼のお面をご紹介!
今回は太めの帯に直接パーツを貼って作ります。お花紙の髪の毛がポイントです。
顔のパーツをすべて画用紙で作っていますが、簡単にできるアレンジもご紹介しているので年齢に合わせて作ってみてくださいね。 -
【顔はめタイプで鬼に変身できる☆紙皿で作る「鬼(おに)のお面」】(レシピはこちら⇒ID:3053345 )
紙皿で作る、顔はめタイプのお面です。簡単にかわいい鬼に変身できちゃいますよ♪
年齢が低いお子さんの場合はキバをなくしてもOK!付ける場合は角を丸くしておくと安心です。 -
【毛糸で作る髪の毛がポイント!三角帽子の「鬼(おに)のお面」】(レシピはこちら⇒ID:0679116 )
頭の上にちょこんと乗っかる三角帽子タイプの鬼の被り物です。毛糸を貼って作る、立体的な髪の毛がポイント☆
顔のパーツは画用紙で作っても、直接描き込んでもOKです。 -
【金棒やパンツも付けよう!全身の「おに」】(レシピはこちら⇒ID:9412120 )
顔とからだそれぞれ作って組み合わせてできる、全身のおにの折り方をご紹介します!
こちらのおにの顔はチューリップをアレンジして作るのものなので、簡単にできますよ。 -
【福を呼んでくれる顔「お多福」】(レシピはこちら⇒ID:1626229 )
多くの福を呼ぶ顔とされるおたふく。おかめやお福さんとも呼ばれています。
おたふくの特徴でもある大きな丸いほっぺは、丸シールを使うと簡単にかわいくできますよ。もちろん直接描き込んでもOK! -
【節分と言えば「おにの顔」】(レシピはこちら⇒ID:3910982 )
少し立体的になる鼻がポイントの鬼の折り方です。カッコイイ顔、強そうな顔……ツノの模様や顔のパーツを描き込んで、様々なおにを作ってみましょう! -
【定番の基本的な「三方」】(レシピはこちら⇒ID:1918275 )
邪気を払うために、豆まきの前に豆を神様にお供えするための入れ物として使われる三方。
出来上がりはだいたい5cmほどの小さいサイズになるので、豆をたくさん入れたい方は大きい紙を使うとよいでしょう。 -
【節分にぴったりな「風船おに(鬼)」折り紙】(レシピはこちら⇒ID:8898187 )
テンプレートを印刷するだけでかわいい鬼が作れます♪
赤鬼と青鬼があるので、お好みで印刷して使ってくださいね。かわいくて鬼退治できなくなっちゃうかも……! -
【節分の食べ物といえば「恵方巻」】(レシピはこちら⇒ID:6745333 )
節分の食べ物といえば恵方巻き。こちらはお花紙を使って簡単に作ることができます!
黄色はたまご〜など、実際の具に見立てて作るとさらに楽しめます♪ -
【牛乳パックで作る「おにの豆入れ」】(レシピはこちら⇒ID:1123867 )
節分の豆まきに必要な豆入れ。かわいい手作り豆入れがあれば、豆まきもさらに盛り上がりますよね♪
こちらは牛乳パックを使って作っており、年齢の低いお子さんでも豆が取りやすいので、豆まきしやすいのもおすすめポイントです! -
【節分の豆やお多福(おかめ)のぬりえ】(レシピはこちら⇒ID:6004509 )
子ども向けの節分の豆やおたふく(おかめ)の塗り絵です。
おたふくは「福」、柊いわしは「魔除け」、豆には「魔を滅する」意味があります。色を塗って飾っておけば福を呼び込んでくれるかも!? -
【節分の豆まきのぬりえ】(レシピはこちら⇒ID:4315731 )
節分の豆まきの塗り絵です。鬼は外!福はうち!と元気に豆をまいて鬼を退治しましょう。
完成したら是非、あそれぽへの投稿をお願いします♪ -
【まちがいさがし(97)「節分の豆まき」】(レシピはこちら⇒ID:4181313 )
違うところが3つある簡単な間違い探しです!
豆をまいていたら、いつの間にか自分の頭の上にも……!? -
【まちがいさがし(159)「節分の鬼」】(レシピはこちら⇒ID:9225949 )
日本の民話「節分の鬼」を元にした間違い探しです。ひとりぼっちになってしまったおじいさんが「鬼はうち!福は外!」とあべこべに叫びながら豆をまき始めると……!?心があたたまる素敵なお話ですので、是非読んでみてくださいね。 -
【定番手あそび「おにのパンツ」】(レシピはこちら⇒ID:6459715 )
節分にぴったりな手あそびといえばこれ!定番『おにのパンツ』です。
少し長く振りもたくさんあるので、年齢の低いお子さんがやる場合は早い部分の振りを省略したり、ゆっくりしたリズムでやったりするとよいでしょう。
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