新幹線が来るのを待つ事務局さんですが、いくら待っても来ないようで……?
※「マンガでぼやきっパ!」はASOPPA!
新幹線が来るのを待つ事務局さんですが、いくら待っても来ないようで……?
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出張が多めな事務局は、いつも使う番線の方を向いて新幹線を待っていました。
時間になっても来ないので、「遅延かな」と思い、調べようとした瞬間、
「〇〇行き発車します」とのアナウンス!
隣の番線を振り返った時にはすでにドアが閉まり走り出してしまいました。
∑(๑°口°ll๑)
仕方なく、指定席に別れを告げて、次に来た新幹線の自由席に乗ることにした事務局でした。
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