5月5日は「こどもの日」。子どもが主役のこの日は、子どもが喜ぶごはんやスイーツで我が子の成長を家族皆でお祝いしたいものですね。今回は簡単なのにしっかり“映える”イチオシの料理やスイーツをInstagramから集めました! 気になるものは参考にしてぜひ作ってみてくださいね。
5月5日は「こどもの日」。子どもが主役のこの日は、子どもが喜ぶごはんやスイーツで我が子の成長を家族皆でお祝いしたいものですね。今回は簡単なのにしっかり“映える”イチオシの料理やスイーツをInstagramから集めました! 気になるものは参考にしてぜひ作ってみてくださいね。
参照:https://www.instagram.com/p/Bw3SqwWJUE3/
@momoichigo0515さんのお寿司のこいのぼり。それだけでもパーティー感たっぷりのお寿司が、ネタ1つひとつをこいのぼりの形にして目玉をつければ、さらに賑やかにグレードアップ! ブルーのお皿とチーズの雲もナイスアイデアですね。
出典:https://www.instagram.com/p/CrhCYr2S8gG/
@iamyukiiiiさんのピザトーストは、山型食パンの形を活かした点がポイント。縦にカットすれば長いこいのぼりが、横にカットすればたくさんのこいのぼりができます。具材を数種類使うとカラフル&豪華になってよいですね。
出典:https://www.instagram.com/p/DJG6bVgTalN/
@yokoyoko.mamaさんは、いなり寿司を兜をかぶった男の子にアレンジ。脱力系のお顔がほっこりで食べるのをためらってしまいそう♡ 油揚げは、いなり寿司用に味つけされたものも売られているので、料理が苦手な人でも気軽にチャレンジできそう♪
出典:https://www.instagram.com/p/DJOsV–p3ZQ/
@oto___riiさんのこいのぼりのサンドイッチ。写真のように具材をサンドせず、オープンサンドにすると手間を減らせるだけでなく、子どもでも色々な種類をたくさん食べられそう。生クリームやフルーツを使ってスイーツバージョンにするなどアレンジも無限です。
出典:https://www.instagram.com/p/DJOsV–p3ZQ/
@oto___riiさんの海老フライをこいのぼりに見立てたプレートです。ピンと上を向いた尻尾が風になびいているようでキュートですね。カレーやオムライスなどに添えるだけで、いつものメニューもこどもの日仕様に♪
出典:https://www.instagram.com/p/C6bYB2SykS1/
@k.k_food_ouchigohanさんの豪華こどもの日プレートは、こいのぼりオムライスが主役。こいのぼりの模様は、ケチャップとマヨネーズで縦に線を引き、尻尾側から頭に向かって爪楊枝などを滑らせるだけ。簡単なのにまるでお店で出てくるようなドレスアップされたオムライスに!
出典:https://www.instagram.com/p/DJSc1XHzytM/
@akaibarasutekiさんは春巻きの皮で兜を作っています。盛りつけにもこだわっているので、いつもの春巻きが高級感をまとっています! 揚げたり揚げ焼きにすることもできますが、こちらはオーブンで焼き上げているのでよりヘルシー。兜は折り紙で兜を作る方法と同じで、内側にお好きな具材を入れるだけ。
出典:https://www.instagram.com/p/Cch5uFiPQoa/
(レシピ製作者名:おおもとのりこ)
@noriko_omotoさんの春巻きはこいのぼりバージョンです。中身は、カレー味のじゃがいもとチーズが入ったサモサ風で、おやつにもおつまみにもよさそう。尻尾の部分は、内側に織り込まずに水溶き小麦粉でくっつけてからキッチンバサミで切り込みを入れています。
出典:https://www.instagram.com/p/B_zQyyWj0UC/
@chiii_313さんはスイーツでこいのぼりクレープを作っています。キウイといちごの綺麗な色合いが華やかで、デザートに出せば歓声が上がりそうです。子どもと一緒にデコレーションをするのも盛り上がりそうですね。
出典:https://www.instagram.com/p/Cr17c2gp5lW/
@aoooowii.mさんのこいのぼりバウムクーヘン。丸いバウムクーヘンをカットしているので、しゃちほこのようにピンとそった形が元気よく見えて可愛らしく、なんだか縁起もよさそう……! 厚さを半分に切っているので量産できるのも嬉しいポイント。
こいのぼりや兜のアレンジメニューを作ってみたいけれど、料理に自信がないという人もいるかもしれません。また、毎日忙しく過ごしていると「え! 今日ってこどもの日だったの!?」なんてこともありますよね……。そんな人も安心です。特別な料理を作らなくても、家にあるものだけで簡単に“こどもの日感”を演出することができますよ。
ストローにマスキングテープで作ったこいのぼりを貼るだけで完成します。子ども達が集まるパーティーなどでは、裏に名前を書けば自分のドリンクという目印にもなって◎。
爪楊枝とマスキングテープでこいのぼりピックのできあがり。大量生産するとお祭り感が増しますが、お子様ランチ風にお皿にひとつ添えるだけでもOK♪
折り紙1枚であっという間に完成するのに、子どもウケはバッチリの箸入れです。今回は家にある折り紙で作ってしまいましたが、綺麗な和柄などを選べば大人へのおもてなしにもぴったりです。
色のある方を上にして、十字に折り目をつけたところからスタート。
左側4分の1を折ってから裏に返したあと、上下ともに真ん中に向かって折り、折り目をつけてから広げる。
下は折り目ひとつ目のところで端を三角に折り、上は折り目ふたつ目のところで端を三角に折ったあと、真ん中に向かって折る。
上の白い四角形の部分に下半分を差し込む。
ひっくり返して顔や鱗を描いたら完成!