「鳶職」って何で鳶(トビ)? 今さら聞けないことを内緒でチェック! 公開日:2023/01/24 雑学 今さら聞けないシリーズ 知識 鳶職 今さら聞けない 今回は「鳶職(とびしょく)」についてご紹介します! 工事現場や建築現場で活躍しているのが、鳶職人のみなさん。 でも、なぜ鳥のトビである「鳶」なのでしょうか? 今さら聞けない答えを内緒でチェックしましょう! ⇒「帰国子女」なぜ女性だけ?など他の今さら聞けないはこちら 続きを読む 関連記事 新茶飲んだ? 知ってたらすごいお茶の雑学と栄養豊富な茶がらレシピを紹介 新茶の季節がやってきました。お茶を飲むと、その香りにほっと落ち着きますよね。 お茶を飲んだあとに残る"茶がら"。そのまま捨ててしまいがちですが、実は栄養豊富で料理に活用できるんです。 今回は、意外と知らないお茶に関する雑学と、茶がらを使った美味しい料理レシピをご紹介します。 2026/06/11 7 自宅でできるレインボーローズの作り方! バラの種類や国内外のバラ園もご紹介 穏やかな気候が続く5月には、藤やツツジ、アヤメなど、たくさんの花が見ごろを迎えます。そんな5月の花の中でも一際目を惹くのは、「花の女王」とも呼ばれるバラの花。多くのバラは5月上旬から咲き始め、5月中旬から6月上旬に見ごろを迎えます。 気候が穏やかに安定しているこの季節、ぜひ美しいバラを見に家族でおでかけしてみませんか? この記事では、バラの魅力やおすすめの品種、さらには人気のバラスポットをご紹介します。 2026/05/22 11 知識を1つ増やしませんか? 5月21日から「小満」|季節に関する雑学 小満(しょうまん)は、古来農業や生活の目安として使われてきた「二十四節気」の1つです。日にちは固定ではなく、2026年は5月21日から次の節気「芒種(ぼうしゅ)」までの約15日間となります。 デジタル化によって膨大な情報が飛び交う現代に暮らしていると、季節の移り変わりに気づかなくなることも少なくありません。生命の力強さや美しさが増す小満の時期こそ、身の回りの様子に目を向けてみてはいかがでしょうか? この記事では、小満の意味や概要、さらにはこの時期の過ごし方や季節の花・動物について解説します。 2026/05/20 8 母の日の発祥は1人のアメリカ人女性の「母親を強く思う気持ち」|2026年おすすめギフトもチェック 5月の第2日曜日は、母親に感謝の気持ちを伝える「母の日」です。 日本では母親にカーネーションを贈るのが定番です。 このように現在では当たり前になっている母の日ですが、そもそもなぜ母の日というものが作られたのでしょうか? この記事では、5月のイベントとして定着している「母の日」について詳しくまとめました。母の日の由来や海外の母の日事情、さらには母の日に贈りたいおすすめのギフトも紹介します。 2026/05/07 14 「3.14」といえば円周率! 「あれって、使うことなくない?」実は日常のあちこちに使われているのです|3月14日は円周率の日 「3.14」にちなみ、世界の多くの国では3月14日を「円周率の日」としています。このほか3月14日はユネスコの「国際数学デー」、日本の「数学の日」などにも制定されており、数学と関係の深い日です。 そこでこの記事では、誰もが学校で覚えた思い出のある「円周率」について詳しくまとめました。「円周率って何だっけ?」「そもそも何のために覚えたの?」という人は、ぜひこの記事で思い出してみてくださいね! 参考:3月14日は数学の日!数学を楽しむための世界のイベントを算数・数学のメディアサイト「ひとふり」で紹介 | 公益財団法人 日本数学検定協会 2026/03/13 22 【花粉対策ファッション・避粉地への旅】花粉症は日本の国民病! 花粉による国家損失がすごかった 地域によっては年明けからすでに花粉の飛散が始まっており、花粉症の人にとってはつらい季節がやってきました。2026年の花粉飛散量は、前年夏の記録的な猛暑と日照時間の影響を受け、東日本・北日本を中心に例年を上回る見込みです。地域によっては前年の数倍に達すると予想されるところもあり、入念な花粉症対策が必要となります。 この記事では、2026年の花粉事情や各国の花粉事情、さらには花粉対策のトレンドについてまとめました。花粉症に悩む人もそうでない人も、花粉症の現状についてより詳しくチェックしてみましょう! 2026/03/12 12 3月3日はひな祭り? いや、金魚の日! 金魚にはアレがない、アレによって色が変わる|金魚トリビアや種類を紹介 3月3日はひな祭りということは周知のとおりですが、「金魚の日」でもあるということはご存じでしょうか? 江戸時代のひな祭りでは、ひな人形のそばに金魚の水槽を置く習慣があったといわれています。これにちなみ、日本観賞魚振興事業協同組合は3月3日を金魚の日としたのです。 そこでこの記事では、ひな祭りと同じ日を記念日とする「金魚」について、特長や歴史、種類などを詳しくまとめました。 金魚のきれいな色や形を思い返しながら、読んでみてくださいね! 参考:金魚の歴史|大和郡山市 2026/03/03 19 <2026年ひなまつりは皆既月食> 今回の皆既月食の概要と観察ポイントを解説 3月3日は言わずと知れたひな祭りです。しかし2026年のこの日は、夜空の月が赤く光る「皆既月食」でもあります。家族でおひなさまお祝いをした後は、夜空を見あげて不思議な月を観察しましょう。 この記事では、皆既月食の概要や観察のポイント、皆既月食にまつわる迷信や言い伝えをご紹介します。 2026/03/02 11 「温州みかん」正しく読める? 栄養も美容も健康も! みかんの魅力やおすすめレシピを紹介 日本生まれの果物は数多くありますが、こたつとセットで語られることの多いみかんは、寒い季節に欠かせない果物の1つです。 とはいえ近年は日本人の果物離れが進んでいるといわれており、みかんを口にする機会が減っているご家庭もあるかもしれません。 そこでこの記事では、改めてみかんの魅力をご紹介。甘いみかんの食べ方やおすすめの保管方法、さらにはみかんを使ったレシピを詳しく解説します。 2026/02/25 20 鬼ってどこから来た? 鬼ってほんとに悪者?|実はよく知らない鬼の由来や節分の正しい作法とは 節分は、日本人にとっておなじみの「鬼を追い払う」行事です。恵方巻きを作ったり鬼のお面や大豆を購入したりして節分に備えるご家庭も多いのではないでしょうか? 節分での鬼は「追い払われる悪者」ですが、日本の一部地域では鬼を追い払わないところもあります。日本の鬼にはいろいろな種類があって、全ての鬼が「悪」というわけではないのです。 この記事では、日本の鬼とは何なのかについてまとめました。鬼の由来や歴史、さらには節分の正しいやり方や地域による違いもご紹介するので、「鬼って何?」「節分って正しくは何をすればいいの?」と気になる方はチェックしてみてください! 2026/01/30 15 その初詣損してない? せっかく行くなら運気を上げたい!|初詣のコツと運気アップな行動とは 初詣は、新しい年の幸せや無事を祈願する伝統行事です。新しい年最初の大切なイベントですが、「ただお参りをしておみくじを引くだけ」になっているご家庭も多いのではないでしょうか?せっかく初詣に行くのなら、「正しい作法」「心構え」を理解しておくのがおすすめです! この記事では初詣の作法のポイントやお賽銭の意味、運気アップにつながる行動についてご紹介します。「ちゃんとしなきゃ!」と気負う必要はありませんが、ちょっとした心構えがあるだけで参拝の空気がぐっと変わりますよ! 2025/12/31 12 「また今年も大掃除か……」昔は賑やかな行事だった!? 年末の恒例行事に隠されたルーツを探る 毎年やってくる大掃除。正直、「面倒だな」と思うこともありますよね。 でも、大掃除の由来や意味を知ると、違った気持ちで取り組めるかもしれません。 今回は、大掃除にまつわる雑学をご紹介します。 子どもに「なんで?」と聞かれたときにも、パパやママがさらっと答えられたらかっこいいですよ。 2025/12/26 6 南極大陸最大の生き物はなんと6mmの昆虫!? さまざまな南極トリビアをご紹介|12月14日は「南極の日」 氷と雪におおわれた世界・南極には、まだ知られていない秘密がたくさんあります。氷の下に広がる湖、100万年前の空気、そしてたくましく生きる生き物たちなど、不思議がたくさん! 12月14日の「南極の日」を迎えるにあたり、親子で「へえ!」と楽しめる南極のふしぎをのぞいてみましょう。 2025/12/12 16 11月27日:月面に浮かぶ謎の“X”! 2025年に見ることができる最後の機会 月面Xとは、月のクレーターが文字の 「X」の形に見える現象です。1年に数回・1~2時間しか見られないため、タイミングを合わせて観測してみてはいかがでしょうか。2025年の月面Xは11月27日に見られると予測されています。望遠鏡や双眼鏡を準備して、親子で月を見あげてみましょう! 月面Xの概要や月の秘密、月面Xを観察するときのコツをご紹介します。 2025/11/27 12 パパやママも懐かしい! 昭和から令和へ受け継がれた遊びの進化を5選紹介 子どもの頃に夢中になった遊びを思い出すとき、懐かしい気持ちになりますよね。その懐かしい遊びが、今でも進化を続けていて現代の子どもたちにも愛されているって知っていましたか? 昭和の時代に流行していた遊びが、平成を経て令和の今、どんな風に変化しているのか……。「そんなことになってるの!?」と驚くような進化を遂げているものもたくさんあるはずです。 今回は、パパやママ世代には懐かしく、今の子どもたちには新鮮な、時代を超えて愛され続ける遊びの進化をご紹介します。親子で一緒に楽しめるヒントも見つかるかもしれません。 2025/10/27 6